Midjourneyで副業する方法|5つの稼ぎ方と月6万実例

AI画像・デザイン

※本記事はアフィリエイト広告(PR)を含みます

「Midjourneyで本当に副業として稼げるの?」「具体的にどんな稼ぎ方があるの?」「月10ドル払う価値はあるのか」——AI画像生成に興味を持ち始めた会社員なら、誰もが最初に抱く疑問です。

結論からお伝えすると、Midjourneyを使った副業には大きく5つの稼ぎ方があり、その中でも私がYouTubeのサムネイル・動画素材として実際に運用してきた「YouTubeルート」で月6〜8万円を達成しています。チャンネル登録者3,500人・最大102万再生・収益化まで3ヶ月という実績は、Midjourneyを含む複数のAIツールを組み合わせて作り上げた成果です。

本記事では、私が実際に取り組んでいるYouTubeサムネ・動画素材ルートを中心に、Midjourneyで稼ぐ5つの方法を具体的に解説します。私が厳選したプロンプト10パターンも公開しているため、副業を始める際の即戦力として使える内容に仕上げました。

※本記事の収益実績は私個人の事例であり、同等の成果を保証するものではありません。Midjourneyの料金プラン・商用利用条件は変動するため、最新情報はMidjourney公式サイトで確認してください。本記事は2026年6月時点の情報です。

📋 この記事でわかること

  • Midjourneyで稼げる5つの副業ルートとそれぞれの収益性・難易度
  • 私がYouTube動画素材として月6万円稼いだ手順
  • 5ルートの収益性・初期難度・再現性を比較する判断表
  • 副業未経験者が最初に選ぶべきルート
  • 収益化に効くプロンプト10パターン

Midjourneyで稼げる5つの副業ルート【全体像】

Midjourneyは、テキストプロンプトを入力するだけで高品質なアート・写真・イラストを生成できるAI画像ツールです。生成した画像を「どこで・どう活用するか」によって、副業の稼ぎ方は大きく5つに分かれます。

① YouTubeサムネ・動画素材(私の実体験ルート)

Midjourneyで生成した画像をYouTubeサムネイルや動画内の素材として活用し、YouTubeチャンネルから広告収益を得る方法です。私はこのルートでチャンネル登録3,500人・月6〜8万円を達成しました。AI音楽動画ジャンルでMidjourney画像を背景・主役素材として大量投入しています。

② ストックイラスト販売(Adobe Stock等)

Adobe Stockなどのストック素材プラットフォームに、Midjourneyで作った画像を販売登録し、ダウンロードされるたびにロイヤリティを得る方法です。1枚数十円〜数百円が相場で、登録枚数を増やしてストック化していくスタイルになります。ただし販路は限られます。PIXTAは2026年4月に生成AI素材の新規受付を停止(同5月に既存素材の販売も終了)し、iStockやShutterstockも第三者の生成AI画像を受け付けていないため、AI画像を売れる大手は実質Adobe Stock中心です。

③ SNS用ビジュアル制作(ココナラ・ランサーズ)

クラウドソーシング上で「Instagram投稿用画像作ります」「YouTubeサムネ作成」などのサービスを出品し、依頼ベースでMidjourneyを使ってビジュアルを納品する方法です。1案件1,500円〜1万円が相場で、営業力と納期管理が必要になります。

④ デザインテンプレート販売(Etsy・BASE等)

結婚式の招待状デザイン・名刺テンプレ・ZoomバーチャルBG・SNSテンプレートなどをMidjourneyで作成し、Etsy(海外)やBASE(国内)で販売する方法です。1ダウンロード数百円〜数千円で、当たれば自動収益化になります。

⑤ 書籍表紙・電子書籍(Kindle出版)

Kindleダイレクトパブリッシング(KDP)で電子書籍を出版する際の表紙デザインをMidjourneyで作成し、書籍販売とセットで収益化する方法です。または、書籍表紙デザインを作家向けにクラウドソーシングで提供する形もあります。

参考までに、表紙制作の受託相場は1件3,000円〜2万円程度。「自分でKindle出版して印税を狙う」ルートもありますが、ロイヤリティ(35%または70%)から逆算すると数を売る仕組みづくりが必要で、表紙受託とは別物の戦いになります。

5つのルートを並べましたが、私が実際に月6〜8万円を達成したのは①YouTubeサムネ・動画素材ルートです。次のセクションで、その実績と再現可能性を詳しくお伝えします。

正直な話:Midjourneyで稼げているのは「YouTube素材」ルートだけ

5ルートを紹介しましたが、私が現時点で実際に取り組み、収益化まで到達したのはYouTubeのサムネ・動画素材ルート1つだけです。他の4ルートは情報整理ベースで本記事に含めています。「全ルート稼いでます」と言いたいところですが、再現可能性を最優先するため正直に書きます。

YouTubeルートの実績(私の数字)

🎯 私のYouTube実績(Midjourney×Suno AI×AI動画チャンネル)

  • チャンネル登録者数:3,500人
  • 月間視聴時間:8,000時間(収益化ライン4,000時間の2倍)
  • 最大再生回数:102万回(1動画)
  • 月収:6〜8万円
  • 収益化までの期間:約3ヶ月
  • Midjourneyで生成した画像枚数:累計500枚超

YouTube収益化条件は「チャンネル登録1,000人+年間4,000時間再生」。私は約3ヶ月でこの条件をクリアし、収益化直後の月2〜3万円から約半年で月6〜8万円のレンジまで積み上げました。Midjourney画像はサムネイルだけでなく、動画内の背景・キャラクター素材として大量に活用しているため、Midjourneyなしでこの実績は実現できませんでした。

YouTubeルートの具体的なワークフロー

🛠 私の制作6ステップ

  1. ChatGPTで動画コンセプトとMidjourney用プロンプトを作成
  2. Midjourneyで動画用の画像を生成(1動画あたり10〜30枚)
  3. Suno AIで楽曲生成(音楽動画の場合)
  4. MidjourneyのAnimate/Veo(Google AI Pro)で画像を動画化
  5. Filmoraで動画を編集・つなげる
  6. CanvaでMidjourney画像をベースにサムネイル作成

1本あたりの制作時間は10〜15時間ほどです。Midjourneyのプロンプト精度が上がれば上がるほど、画像選定の試行錯誤時間が短くなります。最初の1ヶ月に比べると、画像まわりの試行錯誤にかける時間は半分以下に圧縮できました。

▶ 私のYouTube収益化の全手順

「3ヶ月で収益化」「月6万円到達」までの全工程を9,000字超で詳しく解説しています。MidjourneyをYouTube副業で使いたい方は、まずこちらをご覧ください。

AI音楽動画副業の全手順を見る ▶

YouTube以外の4ルートを徹底解説

ここからは、私が現時点で未経験の4ルートを「公開情報」「他実践者の事例」「制度・規約の確認結果」をベースに整理します。実体験ではないため、断定的な収益保証はしません。「自分に合うか判断する材料」として読んでください。

ルート②:Adobe Stock等で素材販売

  • 1枚あたり報酬:数十円〜数百円(プラットフォームによる)
  • 登録審査:あり(クオリティチェック・AI生成素材の取り扱い方針が日々変動)
  • AI生成画像の扱い:Adobe Stockはラベル表示必須で正式受け入れ。PIXTAは2026年4月に生成AI素材の新規受付を停止、iStock・Shutterstockも第三者の生成AI画像は不可。出品前に必ず各社の最新規約を確認
  • スケール戦略:100枚・500枚とストック化することで月数千円〜数万円を目指す長期戦

素材販売は「ストックビジネス」のため、最初の半年は無報酬覚悟で投稿し続ける根気が必要です。Midjourneyで生成効率は劇的に上がりますが、審査落ちのリスクと著作権チェックの手間は残ります。

ルート③:ココナラでSNS用ビジュアル受注

  • 1案件単価:1,500円〜1万円(実績次第で上昇)
  • 営業力:必要(プロフィール文・サンプル画像の作り込みが命)
  • AI画像の明示:依頼者によっては「AI不可」のケースあり。プロフィールでの明示が必須
  • 立ち上げ難度:実績ゼロから最初の1件を取るまでが最も難しい

受注ベースのビジネスは「営業+制作+納期管理」のスキルセットが必要です。本業が忙しい会社員にとって、依頼の納期と本業のバランスを取るのが難しい局面もあります。

ルート④:Etsyでデザインテンプレ販売

  • 1ダウンロード単価:数百円〜数千円
  • 市場規模:Etsyは全世界マーケット・英語圏のニーズが圧倒的
  • AI画像の扱い:Etsyは2024年以降AI生成商品の販売条件を明示・要確認
  • 競合:海外クリエイターと競争のため英語表記必須

Etsyは英語圏マーケットなので、日本のクリエイターが参入する場合は商品説明・SEO・カスタマー対応すべて英語が前提になります。英語が得意な人には大きな市場ですが、不得意な人には参入障壁が高いルートです。

ルート⑤:Kindle出版での書籍表紙

  • 1案件単価:他人の書籍表紙作成なら1冊3,000円〜2万円
  • 自著表紙:自分でKindle出版する場合の表紙制作は無料化(書籍販売の利益で回収)
  • AI画像の扱い:KDPは2023年以降AI使用の開示を要請
  • 立ち上げ難度:書籍内容の執筆と表紙デザインの両方が必要なため工数大

Kindle出版は「自分で本を書きたい」「他人の本の表紙を作りたい」の2方向があります。前者は時間投資が大きく、後者は受注営業が必要です。Midjourneyだけで完結する副業ではなく、別スキルとの組み合わせが前提になります。

5ルートの収益性・難易度を一覧比較

ルート 初期難度 収益化期間 月収レンジ 再現性 私の検証
① YouTubeサムネ・動画素材 3ヶ月〜 6〜8万円 ✅ 実績あり
② ストックイラスト販売 6ヶ月〜 数千〜数万円 ⏳ 未検証
③ SNS用ビジュアル受注 1〜3ヶ月 数千〜数万円 ⏳ 未検証
④ Etsyテンプレ販売 3〜6ヶ月 不定 ⏳ 未検証
⑤ Kindle表紙 不定 不定 ⏳ 未検証

※私の検証状況は2026年6月時点。月収レンジは公開情報・他実践者の事例ベースの参考値です。

結論:副業未経験はYouTubeサムネ・動画素材ルートが最短

5ルートを比較した上で、私が「副業未経験の会社員に最もおすすめできる」と断言できるのは、YouTubeサムネ・動画素材ルートです。理由は3つあります。

このルートで画像と同じくらい大事なのが動画編集です。私はFilmora(AI編集機能つき・買い切り8,980円のプランもあり)で全動画を編集しています。無料版は書き出しに透かしが入るため、収益化前提なら有料版が実質必須です。

Filmora公式サイトを見る ▶
※Wondershare公式

理由①:Midjourney画像が動画資産として積み上がる

YouTube動画は1度公開すれば、過去動画が継続的に再生されて広告収益が積み上がります。Midjourneyで生成した画像も、サムネ・動画素材として再利用できる「ストック資産」になります。SNS用ビジュアル受注のように、毎月新規納品しないと収益が途絶えるフロー型の副業とは性質が違います。

理由②:Midjourney月10ドルの投資回収が早い

Midjourneyの最低有料プラン(Basic)は月10ドル。YouTubeチャンネルが収益化条件をクリアすれば、月数千円〜数万円が安定収益となり、Midjourneyの月額10ドルは即座にペイします。受注ビジネスのように「最初の1件が取れない」ことで月10ドルが純粋な持ち出しになるリスクが低いルートです。

理由③:規約変更リスクへの耐性

ストック販売やEtsyテンプレなどの「他社プラットフォームに販売する」ビジネスは、AI画像の扱いに関する規約変更リスクを常に抱えます。一方、YouTubeで自分の動画素材として使う場合、Midjourneyの商用利用条件さえ守っていれば、外部プラットフォームの規約変更に振り回されません。

⚠️ よくある失敗パターン

5ルート全てに同時に手を出すと、どれも中途半端で終わります。最初の3ヶ月はYouTubeルート1本に集中し、軌道に乗ってから2つめのルートを試すのが鉄則です。

収益化に効くプロンプト10パターン

Midjourneyで稼ぐためには「プロンプト設計」が最も重要なスキルです。私が実際に使っている、YouTubeサムネ・動画素材として使えるプロンプト10パターンを公開します。各プロンプトは末尾の `–ar 16:9 –v 7` を `–ar 1:1` などに変えれば他用途にも転用可能です。

  • ① シネマティック背景:`cinematic landscape, golden hour, soft mist, 8K –ar 16:9 –v 7`
  • ② アニメ風キャラ:`anime style girl with headphones, vibrant colors, studio Ghibli inspired –ar 16:9 –niji 6`
  • ③ 作業用BGM サムネ:`cozy cafe interior, warm lighting, lo-fi atmosphere –ar 16:9 –v 7`
  • ④ 睡眠音楽 サムネ:`starry night sky over mountain, peaceful, soft purple tones –ar 16:9 –v 7`
  • ⑤ ファンタジー世界観:`magical forest with floating crystals, ethereal lighting –ar 16:9 –v 7`
  • ⑥ サイバーパンク:`futuristic neon city street, rain reflections, cyberpunk aesthetic –ar 16:9 –v 7`
  • ⑦ ミニマル写真:`minimalist desk with laptop and coffee, white aesthetic –ar 16:9 –v 7`
  • ⑧ 食欲刺激フード:`steaming ramen bowl, top down view, professional food photography –ar 1:1 –v 7`
  • ⑨ 旅行系:`cherry blossoms over Kyoto temple, spring atmosphere, travel photography –ar 16:9 –v 7`
  • ⑩ ビジネス・抽象:`abstract growth chart, blue gradient background, modern minimal design –ar 16:9 –v 7`

これらは「人物・背景・雰囲気・アスペクト比」の4要素を組み合わせた基本テンプレです。あなたのジャンルに合わせて単語を入れ替えるだけで、即戦力プロンプトになります。Midjourneyの v7 と Niji v6 を使い分けるのが、2026年6月時点のベストプラクティスです。

Midjourneyの料金・商用利用条件【最重要】

Midjourneyを副業で使うには、商用利用が認められたプランの契約が必須です。プラン選びを間違えると、生成した画像をYouTube収益化に使えない事態が起きるため要注意です。

⚠️ 商用利用の基本ルール(2026年6月時点)

  • 無料トライアル:商用利用 不可
  • Basic(月10ドル):個人の商用利用 可能
  • Standard(月30ドル):商用利用+無制限緩和モード
  • Pro(月60ドル):商用利用+ステルスモード(生成画像非公開)
  • 規約は変動するため、開始前に必ずMidjourney公式で最新版を確認

副業会社員がYouTube収益化目的で使うなら、最低でもBasic(月10ドル)契約が必要です。月10ドル=約1,500円の投資を惜しんで規約違反で動画削除になるリスクを取るのは本末転倒です。

Midjourneyの料金プラン詳細・基本的な使い方は別記事で詳しくまとめています。これから始める方は併せてご覧ください。

📖 関連記事:Midjourneyの基本的な使い方

操作の基本・プロンプトの組み立て方・無料トライアル開始手順を解説しています。Midjourneyの使い方【Web版対応・AI画像生成の完全ガイド】

もう1つ、法的な注意を。プロンプトを入力しただけのAI画像は「著作物」と認められない可能性が高く、他人にコピーされても著作権侵害を主張しにくいのが現状です。加筆・構図の編集など人の創作的な関与を加えることが、権利面でも差別化でも効いてきます。

【私の実運用】Midjourneyの画像をYouTube動画・サムネに使う流れ

私がMidjourneyを”稼ぎ”につなげている実際の流れは、画像を単体で売るのではなくYouTube音楽動画の素材として使い倒すことです。具体的にはこうしています。

  1. Midjourneyで世界観に合う画像を生成する(1本の動画あたり10〜30枚)
  2. 静止画を動画化(Midjourney AnimateやVeo)して数秒のクリップにする
  3. Filmoraで曲(Suno AI)に合わせてつなぎ、1本の音楽動画に仕上げる
  4. サムネはCanvaなどで作ってYouTubeに投稿する
運営しているYouTubeチャンネルの登録者数と視聴回数の実績
この流れで運営しているチャンネルの実績画面(登録者数・視聴回数)

つまりMidjourneyは私にとって”YouTube動画を作るための素材工場”。画像販売やSNS運用より、この使い方が一番再現性がありました。累計500枚以上を生成してきましたが、ほとんどがこの動画素材用途です。

Midjourney副業に必要な周辺ツール

YouTubeルートでMidjourney副業を進める場合、Midjourney単体では完結しません。動画化・サムネ作成・場合によっては情報発信ブログまで、周辺ツールの組み合わせが必須です。

動画編集:Filmora(私使用中)

Midjourneyで作った画像を動画として組み立てる編集ソフトです。直感的なタイムライン操作で、初心者でも数日で使いこなせます。買い切りプランがあるためサブスクが嫌な人にも向いています。

Wondershare Filmora

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サムネイル作成:Canva

Midjourneyで生成した画像をベースに、テキストやアイコンを追加してYouTubeサムネに仕上げるツールです。Canva Proの背景削除機能を使うと、Midjourneyのキャラを切り抜いて他背景と合成できます。無料版から始めて、サムネ品質に不満が出たら有料版にアップグレードする流れが王道です。

情報発信ブログ:ConoHa WING

YouTube収益化と並行してブログを始める人も増えています。本ブログ「自由をつかむAI副業術」もConoHa WINGで運営しており、Midjourneyを使った副業の実体験をブログでも収益化しています。

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📚 あわせて読みたい

📌 あわせて使いたいおすすめツール

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まとめ:MidjourneyはYouTubeルートから始めよう

本記事ではMidjourneyで稼げる5つの副業ルートを解説しました。最後にもう一度ポイントを整理します。

  • Midjourney副業には①YouTubeサムネ・動画素材②ストック販売③SNS受注④Etsyテンプレ⑤Kindle表紙の5ルートがある
  • 私が実際に月6〜8万円稼いでいるのはYouTubeルートのみ(他4ルートは情報整理ベース)
  • 副業未経験者は資産化・投資回収・規約耐性の観点でYouTubeルートが最短
  • Midjourneyは収益化目的ならBasic(月10ドル)以上が必須(無料トライアルは商用利用不可)
  • 周辺ツール(Filmora・Canva・必要に応じてConoHa)の組み合わせで効率化できる

「Midjourneyで稼げるのか」の答えはイエスです。ただし「楽勝で月10万」ではありません。3ヶ月集中して取り組み、収益化条件をクリアし、そこから積み上げて月6万円というのが私のリアルな数字です。

▶ Midjourney副業の全工程を9,000字で公開

私が3ヶ月で収益化し、そこから半年で月6万円に到達した「ジャンル選定→画像生成→動画化→サムネ→投稿頻度」までの全工程を公開しています。Midjourney副業の本気のスタート地点はここです。

AI音楽動画副業の全手順を見る ▶

会社員のままAIで月数万円を稼ぐ未来は、3ヶ月後の自分が決めます。Midjourneyは無料トライアルで試せる範囲があるため、まず触ってみるのが最初の一歩です。

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